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婚活なら大阪梅田の結婚相談所JBiにお任せください

婚活して本当に良かったです!

2人の子供のために毎日黙々と働いていた彼女、子育てと仕事の両立は思った以上に大変で、申し訳ないとは思いつつもご両親に毎日手伝ってもらっていたようです。

そんな毎日の生活ですから、素敵な人と出会える奇跡なんて有り得ないと思っていたようですし、そもそも彼女自身が結婚するなんて気持ちにはなれなかったみたいです。

ところがある日、自分の職場と同じビル内に結婚相談所が有ることに気付き「へー、こんな所にも結婚相談所が有るんだ、どんなとこだろう・・・」と、興味本位にスマホで社名を検索してみて、自分みたいな境遇の人でも沢山婚活をしていること、そして結婚できていることを知ったようです。

それからというものは、再婚のことを徐々に考えるようになり、また、2人の子供の将来のことや、何時までも年老いた両親に甘えてばかりもいられないという思いから、お昼休憩の時間を利用して、結婚相談所の扉を叩いたそうです。

それでも、入会金や成婚料が高すぎてはどうにもならないので半信半疑で面談に来られたようですが、リーズナブルな料金体系と自分が聞きたかった疑問点を40分余りで全て説明してくれた事で安心して頂けたのか、かなり前向きにご検討頂けることになりました。

家に帰った彼女はお子さんとご両親にも婚活することを説明し、家族全員がご納得の上で1週間後には契約書に判子を押してくれました。

それからというもの、彼女はお昼休み時間を利用して、自分みたいな立場の女性がどうやったら結婚できるかをしつこいくらいにご相談に来られました。

彼女はその時34歳になったばかりでしたが、お相手の年齢は50歳ぐらいまで構わないので、2人の子供が苦労しない程度の収入を条件にお相手探しをしたいと言って来られました。入会してすぐから、言い方は悪いかも知れませんが、片っ端からお会いしているんじゃないかと思うくらい積極的にお見合いをされました。そんな彼女ですから、あっと言う間に5人ほどのお相手と交際が始まり、1か月後には本命の人(48歳の男性)1人に絞り込んだのです。

本命の彼に絞り込んでからは今まで以上に相談の機会が増え、週一ペースでメールを頂きました。「子供に会わすのはどのタイミングが良いですか」とか、「お相手のお子さんとは何て挨拶すれば良いですか」とか、「プロポーズの言葉が臭過ぎるんですけど信じていいですか」などなど、些細な事までご相談を頂きました。

面倒くさい程ほどご相談頂いた成果でしょうか、なんと3ヶ月ほどでご婚約までたどり着いたのです。

数ヶ月前までは、再婚なんて考えられないと思ってた2人の子持ちの女性がです。

確かにお相手の年齢という面では大分譲歩している感は有りますが、それでもかなり裕福なお相手に見初めてもらい、お子さんとも上手くいってるようですから大正解だと思います。

ご結婚は結婚相談所を卒業してから10か月後(お子さんの保育園の関係や引っ越等の調整が遅れたため)になったようですが、『婚活して本当に良かったです。』と幸せな絵葉書が届いたときは、達成感で一杯になったのを覚えています。

 

大阪の結婚相談所 JBi では結婚はどんな境遇の人でも平等にやってくると信じて日々お世話させて頂いております。

 

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