婚活あるある:交際中の早合点からくる悲劇 | 大阪・梅田の結婚相談所JBiで低価格且つエグゼクティブな婚活を

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婚活あるある:交際中の早合点からくる悲劇

結婚相談所で婚活お見合いをしたばかりのお二人には、残念ながら信頼関係が構築できていません。

どんなに条件が合っていても、どんなにフィーリングが合っても、信頼関係が出来上がっていないと色んな場面で擦れ違いが生じます。

その最たる要因は早合点からくるネガティブな判断と行動です。

昨日も、女性会員からこんな連絡が有りました。

「LINEでビデオ通話しました。 お互いTVを見ながら会話をしていたのですが、会話が続かず、沈黙の時間が多かった気がします。 それでも、1時間ぐらいはお話をしたでしょうか、そろそろお開きにしようと話してるタイミングで、お相手の画面が止まってしまいそのままLINEが切れました。 中途半端な終わり方ではすっきりしないと思って、再度電話をしましたが出てもらえず、メールしても返信が有りません。 これって変ですよね! 途中で電話が切れたのに何の連絡も無いしメールも返してこないのは、何かわざと切られたのではないかと思ってしまいます。 このまま連絡が無ければ交際をお断りしようと思います。」

さて、あなたが同じ立場だったらどう判断しますか。

この女性会員が考えることも分からなくも無いのですが、残念ながら、お相手に何か有ったのでないか・・、きっと急な用事が出来て連絡できないのでは・・、と言った相手の立場にたった考えに及ばなかったところに信頼関係の無さが伺えます。

結局、男性からは夜遅くに「先程はありがとうございました。LINE切れちゃったけど、ちょうどお開きのお話をしてたところだったので電話しませんでした。次はリアルに会えると良いですね。」とあっけらかんとした連絡が有ったそうです。(メールには気付いてもいなかったようです。)

未だお互いを良く知らないタイミングですから、今回のような場合、男性が気を使って「電話切れちゃいましたね」と念押しの電話をするべきだと思いますが、それ以上に問題なのが、何一つ確認ができていない段階で「別れ話をしようとまで考え始めていた」女性の心理状態に有ります。

何度も言いますが、婚活お見合いでの交際は信頼関係が構築できていません、従って、疑心暗鬼な部分が沢山有ります。

それを補うのは、1にも2にも「ポジティブに話し合う」事です。

悪い方に早合点して、悪い決断を勝手に出してしまうのが、「婚活あるある」の一番の問題点です。

皆さんは、婚活あるあるのトリックに引っ掛からないようにご注意ください。

 

大阪の結婚相談所はJBi では、今までの経験値から「独り善がりな判断をすることがどれだけ婚活にはマイナスか」という事をしっかりお伝えしたいと思っています。些細な事でも遠慮なくご相談ください。

 

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